10 «1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.» 12

ランニング奮闘記!?-つくば編-   

2012年にサブスリー達成!ベストを更新出来るまで、スピードを追い続けていくおっさんランナーの日記

 

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Category: スポンサー広告

tb -- : cm --   

別海パイロットマラソンレースレポーテツコさん♂編ー 

今日は、久しぶりに天気が良かったけどランオフ。脚が、走るのを拒否しました(笑)

何気に、疲労が残ってるんですね(^^;

疲労が残るほど別海では頑張ったけど、それ以上に頑張った仲間がいました!既に結果をしってると思いますが。。。テツコさん、サブスリー達成\(^O^)/

そのレースレポが、早速届いたので本日掲載します!みなさん、お楽しみ下さい(^^)


◇夢、叶う! 別海町パイロットマラソン レースレポ◇

やりました!サブスリー達成!最初はあまり実感が湧かなかったけれど、今は嬉しくて、嬉しくて。3年前に走り始めたときは、夢のまた夢だったサブスリー。強く思い続ければ、夢は叶うんですね。参考になるかどうかはわかりませんが、サブスリーに挑んだ僕のレースレポです。ちょっと長いので、覚悟してお読みください(笑)☆☆☆


**********************************

出会った頃から、マツさんには「テツコさんはサブスリーになれる」って言われ続けてきたけれど、経験を積めば積むほどその難しさがわかるようになり、『サブスリーを狙う!』って宣言したレースはこれまで一度もなかった。1キロ=平均4分16秒のペースで42.195キロを走り通すなんて出来っこない、そう思っていた。でも、今年2月の別大マラソンで3時間12分、5月の洞爺湖マラソンで3時間5分とタイムが縮まっていき、サブスリーの影がうっすらと見えたことで意識が変わった。仲間のキタさんとトキちゃんが、サブスリーにあと一歩のところまで力をつけていたのも刺激になった。よし、やってみるか!…と思った矢先に右大腿部を故障。豊平川市民マラソンでは初のDNF。6月と7月はほとんど走ることができなかった。整体にも通い出し、なんとか8月末の北海道マラソンには出場できたものの、結果は3時間43分。別海町パイロットマラソンまで1か月余りしかないのに。さて、どうしたものか…。

北海道マラソンの翌日、1か月で確実に走力を上げるためには、どんな練習をしたらいいのか考えてみた。そして、朝と夜の二部練で月間500キロを走り込み、坂道ダッシュで心肺機能を高めることに。ちょっと厳しくない?本気でやるつもり?自問自答してみたけれど、答えは『YES』。もう決めた。僕は意地っ張りというか、やるって決めたことはやらないと気が済まない性格で。一応、サラリーマンなので計画通りにはいかないだろうけど、やるだけやって自信満々でレースに臨みたい。そうすれば、結果はついてくるはず。言い訳はしないで、やれることは全てやろう。その日から、初めて『サブスリーへの挑戦』が始まった。

都合のいいことに自宅から1キロの地点に交差点のない坂道があり、そこで200メートルの上りダッシュを連続10本、毎朝毎朝繰り返し、心肺を追い込んでいった。行き帰りのジョグを入れても練習時間は30分ちょっとなので、朝6時45分に起きれば問題なし。寝不足にはならなかった。坂道ダッシュを含む6キロ。走った距離としては大したことないけれど、この6キロは並みの6キロじゃない。心肺機能だけでなく、脚の筋肉もいい感じに鍛えられた。夜はスポーツクラブに行き、外でも中でも15キロを走る。二部練のトータルで21キロ、毎日がハーフマラソンだった。土日は主にロング走。雨の日は屋内施設で42キロを走り、キャンプ合宿で飲んだくれた翌日も、スポーツクラブまでの30キロを走ってみた。脚が出来てくるのを待ってタイムトライアルも2度敢行。真駒内公園4周の12キロを、1キロ=4分10秒ペースで走り切る。苦しくてぶっ倒れそうになったけれど、サブスリーはこれくらいのスピードで走り続けなければ達成できない。そんな甘いもんじゃない。炭水化物を控えて、体重もガッチリ絞った。北海道マラソンのときに67キロあった体重は63キロに。そして、スポーツクラブの仲間にも職場の同僚にも、『走り始めて今が最強。別海でサブスリーを達成してみせる』と公言し、退路を断った。達成できなくても次がある…、そんなことは一切考えなかった。達成できなかったときの言い訳も必要なかった。『今の僕がサブスリーになれないわけがない』、もはや自己暗示。でも、なぜか不安はなかった。大会2日前の金曜日には体がキレキレで、早く本番を迎えたくて仕方がなかった。「あー早く走りたい!サブスリーになってビール飲みたい!」。そんな鼻息荒い僕を見て、マツさんは「絶対に大丈夫」って笑っていた。そう、絶対に大丈夫。不思議と自信があった。月間走行距離460キロ。木曜日からカーボローディングを開始し、体重は64キロに。前夜も熟睡でき、頭も体も澄み切った状態でレース当日を迎えた。あとは強い気持ちでゴールを目指すだけ。サブスリーを達成する、目的は明確だ。

2015年10月4日。マツさん、リュウさん、キタさん、S藤さんとお揃いのランシャツを着て、いざ出陣。キタさんは発熱でDNSを決めていたのに、夜行バスで現地入りしていた。「諦めが悪いなー」ってみんなで笑ったけれど、もしかしたら『30キロまで引っ張って』とお願いしていた僕のために来てくれたのか。そう思うと、グッときた。なんとしてもサブスリーを達成しなければ。今回のレースプランは10キロまで1キロ=4分10秒ペースで走り、10キロから30キロまでは1キロ=4分7秒、その後は貯金を使って粘り、2時間59分55秒でゴールする想定。先行逃げ切り型で走ることにした。午前10時、天候は晴れ。風速8~9メートルと風がやや強い中で号砲が鳴った。

<スタート~5キロ=20分57秒>
スタートラインを越えるまで数秒。競技場のトラックを1周してロードへ。キタさんの背中を見ながら走りを整えていく。キタさんはペースがほとんど乱れないので、安心してついていける。向かい風が強かったけれど、キタさんを風よけにさせてもらい体力温存でラップを刻む。マツさんは早々に視界から消えていった。

<5~10キロ=20分46秒>
周りのランナーがちょっと遅かったのか、キタさんがペースを上げた。しっかり腕を振り、なるべく脚を使わないようにして走る。このところ、ネガティブスプリットばかりだったので、最初から突っ込むのは久しぶりだ。一人でタイムトライアルをやったときにはあんなに苦しかったのに、呼吸もリズムも全く乱れない。レースって不思議なもんだ。

<10~15キロ=21分13秒>
サブスリーペースの1キロ=4分16秒で走る10人ほど集団の後ろについた。全然貯金はできないけれど、折り返しまでの前半は上り基調だし、計画を変更してついていくことにした。キタさんに「しばらくこの集団にいよう」と話しかけると、キタさんは「もうちょっとしたら落ちてくると思うから、先に行ってください」。やっぱり本調子じゃないからキツいのかな。僕が後ろについているのも負担になっているかもしれない。そう思い、「ダメだ!一緒にサブスリーになるよ!」って激を飛ばし、一人で集団の前方真ん中に移動した。周りのランナーを風よけにして、サブスリーペースで走り続ける。集団の中で走るのはこんなに楽なものなのか。一人旅とは大違いだ。鼻歌でも歌いたくなるくらい快調だ。

<15~20キロ=21分12秒>
集団を引っ張る先頭の2人は、ずっと1キロ=4分15~16秒のラップを刻み続けている。僕はその少し後ろで何事もなく走り続ける。給水も補給も予定通り。余分に取ったスポンジを隣のランナーに渡す余裕もあった。この集団はサブスリーを狙う運命共同体だな。でも、計画していたほどの貯金はない。マツさんには、「ハーフ通過が1時間27分台じゃないと厳しくなるよ」って言われていたけれど、下り基調の後半で何とかなると思い、そのまま集団の中に留まった。後ろを振り返るとキタさんの姿があり、ちょっと安心した。

<20~25キロ=20分45秒>
ビビッ…、ガーミンが21キロのラップを刻む。でも中間地点はまだ先のようだ。なんか変だな。ここまでの1キロの平均ペースは4分12秒。1分半近く貯金が出来た計算だ。ハーフ通過は1時間29分。あれ…貯金は1分?なんか変だな。まぁ、いいか。想定より1分ちょっと遅いけど、後半の落ち込みを抑えれば問題ない。42キロという距離にも不安はない。折り返し地点の50メートルほど手前でマツさんと擦れ違う。あれれ?100メートルしか離れてない。…ってことは、このままついていけば大丈夫だな。マツさんに、「いいよ!ペース上げて!」と声をかけられ、スイッチオン。1キロ=4分5秒にペースを上げ、一人で集団を飛び出した。折り返すと、キタさんとの距離が少し開いていた。「まだまだ!キタさん、行くよ!」。そう叫んで、気持ちを奮い立たせた。

<25~30キロ=20分51秒>
一人旅でペースを維持するのは大変だなと、改めて実感。後ろから聞こえていた集団の足音も次第に遠ざかり、耳に入らなくなる。ガーミンを見ると1キロ=4分10秒のペースをキープ。折り返し地点で前方100メートルほどの視界に捉えていたマツさんとの距離が、徐々に縮まってくる。飛ばし過ぎか?それともマツさんが落ちてきたのか?30キロの壁が現れる兆しはないけれど、ちょっと腕が振れなくなってきた。そろそろ脚の出番かな。ビビッ…、ガーミンが30キロのラップを刻む。でも、30キロの計測地点があるのはずっと先。ガーミンに表示された平均ペースは4分11秒。前方にはマツさん。このまま行けば大丈夫…だよな。

<30~35キロ=21分22秒>
壁という壁ではないけれど、心なしかペースが落ち始める。それでもサブスリーペースは維持。あと12キロ…、真駒内公園をたったの4周じゃないか。1キロ、1キロ、粘っていこう。そう考えて走っていると、32キロ辺りでマツさんに追いついてしまった。こっそり後ろについて、ゴール手前で驚かせるつもりだったけれど、すぐに気付かれ作戦失敗。マツさんと一緒ならサブスリーになれると思っていたのに、マツさんから出てきた言葉は、「いいペースだ!そのまま行って!」。…はい?どういうこと?一人で行けって?マツさんは間に合わないってこと?考えること、3秒。「絶対、サブスリーになるから」、そう言い残してギアを上げた。ごめん、マツさん。レースで抜くのはこれが初めてだね。ゴールで会うときには、僕もマツさんと同じサブスリーランナーだよ。

<35~40キロ=21分50秒>
ビビッ…、ガーミンが35キロのラップを刻む。平均ペースは4分13秒。約2分の貯金がある。でも、何かがおかしい。後ろから息遣いの荒いランナーが僕を抜かしては潰れていく。そんなに焦らなくたって。ギリギリってわけじゃないのに。前方から落ちてきた同年代のランナーに、「頑張れ!一緒にサブスリーになろう!」と声をかける。ガーミンが鳴ってから1分半ほどで35キロの計測地点を通過。あれ…もしかして、僕はとんでもない計算ミスをしていたのか。ガーミンとコース上の距離表示の開きが300メートル以上ある。時間にして1分30秒。実際の貯金は30秒しかないってことか?一瞬、頭が白くなる。残り7キロで貯金が30秒。4分20秒ペースで行かないとサブスリーにはなれない。35キロの壁は現れなかったけれど、やっぱり脚は重くなる。ダメなのか?僕はサブスリーになれないのか?いや、そんなことはない。ペースを落とさずに走り切ればいいだけじゃないか。おい、テツコ!お前は気持ちよく走りに来たのか?レースを楽しみに来たのか?違うだろ…、自ら進んで苦しみに来たんだろ?サブスリーになるために、朝も夜も走り込んだんだろ?お前はそんなに弱いのか?自分との約束を果たせないのか?サブスリーになるって公言したのを忘れたのか?さっきマツさんに、「絶対、サブスリーになる」って言ったよな。出来ないなんて思わず、とにかく走れ。サブスリーと引き換えなら、こんな苦しさ、どうってことないだろ。違うか?諦める理由なんてひとつもない。そうだろ?

<40キロ~ゴール>
40キロの計測地点を通過。タイムは2時間50分30秒。あと2.195キロを9分30秒以内で走る。1キロ=4分30秒だとアウトか?向かい風が容赦なく吹きつける。「サブスリーになる…サブスリーになる…サブスリーに…」、呪文のように唱えながら、脚を前に出していく。ここまで1キロのラップが4分30秒を超えることは一度もなかった。このまま行けばいい。ギリギリ間に合う。ピリッ…ピリッ…ふくらはぎに違和感が走る。攣るのか?ここで攣ったら終わりだ。気を抜くな。泣くのはまだ早い。お前はまだサブスリーじゃない。泣くのは達成してからだ。41キロ地点を通過したとき、吐き気が襲ってきた。あと少し…あと少しでゴールだ。サブスリーになれる。粘れ、粘れ、粘れ。我慢できなければ、走りながら吐けばいい。数秒の差で間に合わなかったら、悔やんでも悔やみきれない。姿勢を正して心にムチを入れる。沿道から、「まだ3分あるぞ!大丈夫だ!頑張れ!」と声援を受ける。3分か…、その3分で全てが決まる。まさに天国と地獄の分かれ道だな。ペースを上げると、さらに吐き気が増してきた。「サブスリーになる…サブスリーになる…サブスリーに…」。競技場の入り口が近づき、黄色い電光掲示板が目に入った。まだ2時間57分台。いける!ここでようやくサブスリーを確信。土のトラックを踏みしめながら数百メートル先のゴールを目指す。もうすぐサブスリー達成だ。本当はゴールでマツさんに迎えてもらいたかったな。一人でどうやって喜べばいいんだよ…。笑いたいのか、泣きたいのか、よくわからなかった。最後の直線…、3時間の壁をブチ破れ!右手の拳を突き上げながらフィニッシュ。2時間59分26秒。サブスリー、達成。

ゴールしても抱き合って喜べる仲間がいない。マツさんはいつもこんな感じなのか。サブスリーって寂しいもんだな。サブスリーって苦しいもんだな。サブスリーって嬉しいもんだな…。涙が溢れてきた。計測チップを回収するスタッフに「大丈夫ですか?」と訊かれ、「初めて3時間を切りました…」って答えると、「おめでとうございます!やりましたね!」と笑顔で祝福された。もう、何をどうして喜んだらいいのかわからず、周りの目も気にしないで、「やったぞーーー!!!」って叫び、芝生の上に大の字になって寝転んだ。フィニッシャーズタオルを顔にかけて、ひとり泣いた。報われた。サブスリーランナーになれた。夢のようだ…。

起き上がると、ちょうどマツさんがゴールするところだった。歩み寄って結果を報告。ようやく、仲間と喜びを分かち合えた。そして、マツさんまで男泣き。いいオッサン2人がタオルで顔を覆って泣いている光景は、異様だったに違いない。でも、最高にいい気分だ。

**********************************


大会関係者の皆さん、ボランティアの皆さん、沿道で応援してくださった地元の皆さん、ありがとうございました。そして、応援してくれた仲間のみんなに感謝です。一緒に参加したマツさん、キタさん、リュウさん、S藤さん、えいこさん、ゆきちゃん、みほちゃん、ふみちゃん、みんなのお陰で緊張せずにレースに臨むことができました。ありがとう!そして、強い気持ちで最後まで走り通した自分自身も褒めてやりたい。よくやった!サブスリーを達成したことで、悔しい思いをした別大マラソンにカテゴリー2で出場できることになりました。別大マラソンでサブスリー、これが新たな目標です。

テツコ♂
別海①別海②
岡田さん、ガッツポーズ!
別海フィニッシャーズタオル
岡田さん、サブ3


言葉が要らないのは、こんな時なんでしょうね。言葉を交わすより、泣いてました(^^;

改めてテツコさん、サブスリーおめでとう。そして、感動をありがとう!自分がサブスリーを達成した時より嬉しかったな~

次は、キタさんがサブスリーを達成して、みんなで泣きましょう(笑)


追伸
自分はレースレポ書いてないけど、まだまだレースレポ受け付けてますよ~一緒に参加したみなさん、お待ちしてます(^^)

スポンサーサイト

Category: 大会レポ

tb 0 : cm 6   

コメント

サブスリーおめでとうございます!
レポ、メチャメチャ感動しました。(ToT)

あつし #- | URL | 2015/10/10 12:03 [edit]

あつしさん
はじめまして!
ありがとうございます(^^)
北九州マラソンも頑張ります!
大会で見かけたら声をかけてくださいね〜☆☆☆

マツさん
今回はいろいろバックアップしていただき、ありがとうございました!
ちょっと上手くいき過ぎましたね(笑)
北九州マラソンでは、キタさんと3人でサブスリーをやりましょう!
あ、リュウさんも入れて4人で!(笑)
引き続き、ご指導よろしくです☆
(^-^)/

テツコ♂ #- | URL | 2015/10/10 23:15 [edit]

テツコさん、おめでとう!

マツさんからFB経由で、今回の偉業を知った時は「おおー!」って感じでした。すぐに僕も自分のことのように嬉しくなって即コメント入れました。

テツコさんとは走歴がほとんど同じで、勝手にライバル視してるんですよ(笑)
そんなライバルに先を越されて、嬉しいんだけど正直悔しさもあります( -.-)

やっぱり練習は裏切らないんですね。
僕もテツコさんを見習って、ガシガシいきたいと思います。そして…待ってて下さい!すぐに追いついてみせるから(´▽`)ノ   
改めて、サブスリ一おめでとうございました!

kuriokun #N1OpTHoY | URL | 2015/10/11 07:53 [edit]

クリオくん

ありがとうございます‼︎
僕もクリオくんのことはかなり前からライバル視してますよ😁✨(笑)

去年の洞爺湖マラソンでクリオ君とキタさんに負けたときから、逆襲を誓っていました🔥🔥🔥

一足先にサブスリーを達成しちゃったけど、たぶんクリオ君とキタさんのほうが実力は上です😓🌀
たまたま上手くいっただけ💦

来シーズンはガチンコで勝負しましょうね😄🌟🌟🌟
今シーズンのラストは苫小牧の挑戦会です💡クリオ君も参加しない?まだ間に合うよ😁✨

メッセージありがとう🌟🌟🌟

テツコ♂ #- | URL | 2015/10/11 16:44 [edit]

テツコさん、おめでとうございます

「すばらしい」の一言につきますね。

今年の道マラ、一緒にゴールしたのが懐かしい(笑)

そこから一か月でサブスリー達成だなんて、すばらしい。

これからも故障に気を付けて、頑張ってくださ~い。

PS,私も挑戦会に参加する予定です。

Sv谷 #- | URL | 2015/10/11 17:41 [edit]

Sv谷さん

ありがとうございます(^^)
やっぱり故障しないことと、レース前の調整が大事ですよね💦
今回、改めて思いました。
Sv谷さんも早く完全復調するといいですね!実は、僕はずーっとSv谷さんを目標にして走ってたんですよ。ようやく追いつけた気分です(^^)
苫小牧の挑戦会も一緒にゴールしましょう!もちろん3時間以内で☆☆☆

テツコ♂ #- | URL | 2015/10/11 20:11 [edit]

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://ariai9322.blog103.fc2.com/tb.php/574-4015646c
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。